龍光大神社、月読神社
2018年 06月 27日
一番最初に、龍光大神社。みんなで参拝して龍の強いエネルギーを受け取ってきました。
すごい風がビュービュー吹いて、気持ちよかった。ずっと居たかった。今回は10:30に日帰り組をお迎えに行き、
神社三ヶ所、ランチだけの予定だったものの、帰りの船が14:50でしたので、結構なタイトスケジュール。
神社はほんとうはゆっくり過ごしたい所だったのですが、壱岐は、またちょこちょこ来てみようと思います。
全員集合~!
はらほげ地蔵そばの、はらほげ食堂にて、ウニのぶっかけ丼定食~。ウニの軍艦を2カンで1人前と考えると、何個分でしょうかね~。
お刺身ももちろん美味しかったですが、白和えやひじきなど、いいお味でした~~。
不思議と、ウニ丼食べてる時は、めちゃくちゃどしゃ降り~~。バスの中でもどしゃ降り~~
雨女が2人もおりましたからね~~。龍族ばっかりだし~~。でもね、バス降りて移動や参拝の時は、傘がいらない程度に雨が止むんですよ~~。
一番の私のお目当てだった「月読神社」さん。正式参拝をお願いいたしました。
参拝者の心願成就。素晴らしい祝詞と、宮司さんの、お話がすごく心地よかったです。
みなさん、お札をお賽銭箱へ~~。
榊原宮司さん。とても気さくで、楽しいお話をしてくれました。ここの月読神社は、昔から占いなどの祈祷師、シャーマンがお参りにきたり
歴代の宮司もそうであったこと、草場先生が3回位来てくださってること、福岡市が一番勢いのあった時の桑原福岡市長が狛犬やお手水を奉納してくださったこと
なぜか龍関係の絵や書、龍神関係の方が多くいらっしゃること、今回これに参加された方々はそんな同じ周波数の方々のようです。
これから更に開運していきますよ~。
草場一壽先生、御奉納の鏡ですが、これ私の古い知り合いが作ったものだ!と直感して「あ」と声が出ました。こちらはレプリカですが、もっと素晴らしい鏡が奥にか会ってあるそうです。
もう1つ私が「あ」と、思わず声が出たのが、フランスの画家マークエステルさんが、月読命を描いた絵画を奉納されていました。私がリトグラフなどの画廊に務めていた時に、新人画家として取り扱いのあった画家さんでした。古事記や日本書紀に興味を持たれて、全国の神社に自作品を奉納されていて、その一つがこちらにもありました。気さくな宮司さん。
境内の雨に濡れる草たちもなんだか気になる。
この時間だけが雨が降って無くて。素晴らしい。ありがたい。












