ディメンターと灰色の男たち

昨日、東京の日本の神様ぬりえワークショップから嬉野に戻り
また同じ週の金曜日から東京に勉強に行きたい!なんて言えるかぁ?
いや、言えないでしょう。

でもね、心は9割決まっていて、でも、さっすがに!
さすがに高いハードルでしたが、

きららパパに怒られるかな?呆れられるかな?
『どこからそんな金、出せるんやー!』
って云われるかなー。ひやひや。
いつ言おうか?機嫌とってるのがミエミエだと逆効果やしー。

まじで、月末で、支払い関係は大丈夫やったかいなー?
おそるおそる通帳開いてみる。
大丈夫か?


それが、ギリギリセーフらしい!
ひえー!



大体そうなのですよ。
次のステージにジャンプする前の
パターン。

無理だよねー。いくらなんでもー。
お金どうするよ?ばあちゃん達に、旦那さまに。迷惑かけるやん。

という

『もっともなダメ出し』
は、
今のそのステージにずーっと留まらせる為の
低い周波数の迷い。




肉体という低い周波数の着ぐるみ着てるのは、そんな、
ハリポタでいう、希望を吸いとるディメンター、
モモでいう、時間泥棒の灰色の男たちの仕業です。


この方達は、上手い!敵ながら天晴れ🎵

この方々は、どんな手を使ってでも私達を『しあわせ周波数』にステージアップさせる事を
阻止してくるー!


そんな『踏みとどまる』をして
どことなく、ホッとしてる私達をみて『シメシメ』と、仕事を一丁仕上げてる訳です。

私が諦めて踏みとどまる理由を、。それは上手い事  知ってる。

子供が、お金が、休みが、旦那が、
上手い事、ちらつかせてくる。


しかし、
その高いハードル越えた時に、
全く違う世界がぱっかーん!

私は、それを知ってます。

越えがたきハードル、沢山のしがらみ、罪悪感、越えてきたなー。

この、ディメンターと灰色の男たちは、
私達の、『どーでもいーよ』『どうせ無理だよねー。』『出来る訳ないやん』『常識外れだよ』『普通ならしないよ』『あの人ばっかり』『いいよねー』『なんで自分ばっかり』やっかみ、恨み、怒り、自己憐憫

全部、疫病神、貧乏神達が大好きな大好物🎵


おんなじ所ばっかり何年もグズグズやる人が、美味しい餌らしいのです。
ディメンター、灰色の男達、疫病神、貧乏神が大好物なのは、そんな
グズグズ長屋の住人たちのグズグズ意識です。


by ideaokaasann | 2011-04-01 00:26 | きららママの本

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